326 CHARITY PROJECT — サブローのチャリティー
集めない募金、はじめました。
ファンの皆さんからお金を集めず、運営者個人のお金で寄付する活動です。
※ファンの皆さんからは一切集めません。サブロー個人が自腹で寄付します。
※寄付した金額は、結果報告の掲載を確認できてから掲載します。案内した金額と実際に寄付した金額は分けてお知らせします。
仕組みは、企画ごとにお知らせします
誰のお金?
使うのは運営者個人のお金です。ファンの皆さんからは、1円も集めません。
金額はどう決まる?
応援数から金額を決める方法と上限を、企画ごとに案内します。
どこへ?
寄付先と活動結果は、確認できる記録とともにお知らせします。
アプリを使ったり、占いに参加したりするだけで寄付が発生する仕組みではありません。チャリティーは、それぞれの企画として行います。
Q. なぜ、お金を集めないのですか?
A. 皆さんからお金をお預かりすると、その管理に大きな責任と仕組みが必要になります。中途半端なお預かりの仕方は、したくありませんでした。だからこのチャリティーで動くお金は、運営者個人のお金だけです。皆さんからいただくのは「いいね」などの応援だけ。その応援の数に応じて、上限額を決めたうえで運営者個人が寄付し、領収書つきでご報告します。なお、アプリの利用や占いへの参加が寄付になるわけではありません。寄付はアプリや占いとは切り離した、チャリティー企画としてだけ行っています。
企画の記録
新しい順。約束したしくみ・期間・寄付先を、確認できた内容だけ記録します。
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募集期間終了
1軒から、1万2,602カ所へ。子ども食堂の"いま"を、知ることから
「貧しい子が行く場所」というイメージは、もう古いのかもしれません。全国1万2,602カ所へ広がった子ども食堂の"いま"を、定義・利用者・増加の背景・運営のリアルな課題まで、数字とともにサブローがやさしく調べました。
サブローのチャリティーのはじめかた 第1回 ―「寄付は非課税」は本当? お金を集めずに今日から始める4ステップ
はじめてのチャリティー・第1回
サブローが災害復興チャリティーを始めるにあたって調べた「寄付の通説3つ」と、お金を一切集めず個人で寄付する4ステップを、初心者目線でやさしく整理しました。